妊娠初期は流産が多い時期!

 

妊娠初期は流産をしやすい最も危険な時期です。
流産のほとんどが、妊娠初期に集中しているので、妊婦にとっては、一番気を付けないといけないですね。
私も妊娠初期は、あんまり体型が変わらないで、普通に過ごしていましたが、やはり体内では子供の形成が行われるような大事な時期。
つわりもひどく、妊娠の兆候が出始めるのは、すごく変化の時だと思います。
見た目の変化は、妊娠中期以降だと思いますが、体内の変化は妊娠初期が一番だと思います。
やはり流産は気を付けないと、体質によっては、流れやすい人は、何度も流産するといいますね。
私は流産を経験したことがないですが、妊娠希望の人が妊娠初期に流産をしてしまうと、すごくショックだって言いますからね。
私の友人が3度流産を経験していますが、どれも妊娠初期だったので、妊娠初期をいかに安静に過ごすかが大事だって言っていました。
結局、着床することが出来ても、流産になってしまう場合は、着床した卵子が上手く育たたないそうですね。
年齢と共に、着床してからの定着率も変わってくるといいますし。
やはり体内の老化が、妊娠にとっても、大きく影響しているんだなって思いました。
妊娠はやはり、高齢に伴い、流産も多くなりますね。